【重要なお知らせ】利用規約改定のご案内

利用規約について、2017年3月1日付で改定いたします。
改定予定の新しい利用規約につきましては、こちら をご覧ください。
改定日を超えて契約を継続している場合は、新しい利用規約にご承諾いただいたものとみなします。

主な改定内容は以下のとおりです。

■「利用申込」の文言変更(1)
【変更前】

お客様以外の方からお客様本人名義で本サービス利用契約又は利用契約の解約があった場合でも、お客様本人からの申込又は解約があったものとみなします。


【変更後】

お客様以外の方からお客様本人名義で本サービス利用契約又は利用契約の解約があった場合でも、所定の本人確認手続を行い、当社がお客様本人と判断する場合は、お客様本人からの申込又は解約があったものとみなします。


■「利用申込」の文言変更(2)
【変更前】

当社は、審査の結果申込者が以下の各号のいずれかに該当することが発覚した場合(事後発覚の場合は承認を取消すことがあります。)は入会申込を承認しないことがあります。

1. 入会申込の際に虚偽の記載、誤記、または記入漏れがあったこと。
2. 入会申込をした時点で、会員規約の違反などにより会員資格の停止中であり、または過去に会員規約の違反などで会員資格を剥奪されたことがあること。
3. 入会申込をした時点で本サービスの利用料金の未納、滞納をしていること、または過去に未納、滞納をしたことがあること。
4. 入会申込者が決済手段として届け出たクレジットカードがクレジットカード会社により無効扱いとされていること、または当社の指定する立替代行業者が入会申込者との立替払契約の締結を拒否したこと。
5. 入会申込者が未成年者、成年被後見人、被保佐人または被補助人のいずれかであり、入会申込の手続が成年後見人によって行われておらず、または入会申込の際に法定代理人、保佐人もしくは補助人または親権者の同意を得ていなかったこと。
6. その他、当社の業務の遂行上または技術上支障があると判断した時。


【変更後】

当社は、審査の結果申込者が以下の各号のいずれかに該当することが発覚した場合(事後発覚の場合は承認を取消すことがあります。)は入会申込を承認しないことがあります。

1. 入会申込の際に虚偽の記載、誤記、または記入漏れがあったこと。
2. 入会申込をした時点で、会員規約の違反などにより会員資格の停止中であり、または過去に会員規約の違反などで会員資格を剥奪されたことがあること。
3. 入会申込をした時点で本サービスの利用料金の未納、滞納をしていること、または過去に未納、滞納をしたことがあること。
4. 入会申込者が決済手段として届け出たクレジットカードがクレジットカード会社により無効扱いとされていること、または当社の指定する立替代行業者が入会申込者との立替払契約の締結を拒否したこと。
5. 入会申込者が未成年者、成年被後見人、被保佐人または被補助人のいずれかであり、入会申込の手続が成年後見人によって行われておらず、または入会申込の際に法定代理人、保佐人もしくは補助人または親権者の同意を得ていなかったこと。
6. その他、当社の業務の遂行上または技術上支障があるなど、当社が会員とすることが不適切であると判断した時。


■「FAXポイント」の取り扱いに関する条項を追加

FAXポイントは、月額利用料に応じて別途当社が定めたポイント数が毎月月初に付与され、付与月に限り利用することができます。
但し、毎月月初に付与されるポイントが月末に残っていた場合においても、翌月へ繰り越すことはできません。
会員は毎月月初に付与されるポイントとは別にクレジットカード決済による、追加ポイントの購入が可能です。
毎月月初に付与されるポイント及び追加でご購入頂いたポイントは、リモートメール内で提供するリモートFAXのサービスご利用時に消費されます。
当社は、お客様に対し、事前にサービス利用画面上で通知することにより、リモートFAXのサービスを終了できるものとします。
リモートFAXの終了により、お客様が何らかの不利益もしくは損害を受けた場合でも当社は一切責任を負わないものとします。
また、本サービスの終了時において、お客様が購入したポイント残高については失効するものとします。
購入頂いたポイントは、理由の如何を問わず、一切払い戻しは行いません。
また、退会時に保有ポイントは、退会のお申し出をもって失効するものとします。


※改定予定の新しい利用規約につきましては、こちら をご覧ください。
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